【区分】
第4期 被災地応急対応期(2週間~3ヶ月)
4-04.被災住民の支援活動
1.応急仮設住宅体制
【教訓情報】
02.応急仮設住宅の仕様にあたっては平成5年北海道南西沖地震の際の応急仮設住宅が参考にされた。
【文献】
◆応急仮設住宅の仕様の決定にあたっては、平成5年の北海道南西沖地震(奥尻島)の際の応急仮設住宅(408戸)を参考に検討され、寒冷地仕様などについては、前例を踏襲する形態をとった。具体的には、断熱材施工、凍結防止措置、降雪対策などがこれにあたる。[『2000年有珠山噴火災害・復興記録』北海道(2003/3),p.94]
第4期 被災地応急対応期(2週間~3ヶ月)
4-04.被災住民の支援活動
1.応急仮設住宅体制
【教訓情報】
02.応急仮設住宅の仕様にあたっては平成5年北海道南西沖地震の際の応急仮設住宅が参考にされた。
【文献】
◆応急仮設住宅の仕様の決定にあたっては、平成5年の北海道南西沖地震(奥尻島)の際の応急仮設住宅(408戸)を参考に検討され、寒冷地仕様などについては、前例を踏襲する形態をとった。具体的には、断熱材施工、凍結防止措置、降雪対策などがこれにあたる。[『2000年有珠山噴火災害・復興記録』北海道(2003/3),p.94]
