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04.6月下旬以降には、西山西麓火口群及び金比羅山火口群で炸裂型噴火の頻度が減少するようになった。

 【区分】
第4期 被災地応急対応期(2週間~3ヶ月)
4-01.噴火活動の経過
1.噴火活動の減少
【教訓情報】
04.6月下旬以降には、西山西麓火口群及び金比羅山火口群で炸裂型噴火の頻度が減少するようになった。
【文献】
◆6月下旬以降には、西山西麓火口群及び金比羅山火口群では炸裂型噴火の頻度が減少、火山灰まじりの噴煙を連続的に上げるようになった。[『2000年有珠山噴火災害・復興記録』北海道(2003/3),p.9]

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