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01.北海道の南西部に位置し、東部に隣接した大沼国定公園(渡島支庁管内)と合わせて、国内有数の観光地。


【区分】
第1期 北海道南西沖地震被災地区の概要
1-1. 震源地周辺の自然環境
2. 檜山支庁管内
【教訓情報】
01.北海道の南西部に位置し、東部に隣接した大沼国定公園(渡島支庁管内)と合わせて、国内有数の観光地。
【文献】
◆檜山支庁管内は、北海道南西部に位置し、今回被害の大きかった奥尻島をはじめ管内に10の町を持つ。東部に隣接している渡島支庁管内にある大沼国定公園と合わせ、風光明媚な自然環境を備えた、国内有数の観光地となっている。[『平成5(1993年)北海道南西沖地震 東京都調査班報告書』東京都(1994/1),p.19]

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