更新履歴



平成13年10月10日 地震動、建物被害、火災被害、人的被害想定の各手法を修正して、ホームページを再公開した。


平成10年2月27日 焼失面積の計算で消火までの時間を1.5倍にした。非木造建物の大破率を一部修正した。


平成10年1月29日 大破ということばではなく、全壊で統一した。自動計算ツールの内容を一部修正した。


平成10年1月20日 建物がれき量の計算が木造だけであったので、非木造も加えた。


平成10年1月14日 交通被害の章番号が間違えていたので修正した。「道路被害率」となっていたのを「1km 当たりの道路被害箇所数」に修正した。


平成10年1月13日 消火までの時間の説明に東京都の1ha 当たりの木造住宅数の図と東京消防庁の延焼危険度の図を追加した。


平成10年1月7日 章の順番を入れかえて、復興対策を前にして上水道被害を後にした。


平成10年1月6日 復興対策の項目を追加した。地震の揺れの大きさの計算において、河川からの距離を用いないことにした。


平成9年12月25日 交通被害の項目を追加した。火災被害において、焼損棟数を計算することにした。


平成9年12月19日 建物被害の計算の解説をわかりやすくし、目次の中に今後追加される予定の項目を書き込んだ。延焼面積を計算するときの消火までの時間に1ha当たりの木造建物数を用いることにした。


平成9年10月18日 負傷者数の計算の解説の間違いの訂正及びエクセルのマクロファイルの負傷者数の計算式の修正を行った。


平成9年10月15日 重傷者数の項目を追加し、アンケート結果を載せるとともに、エクセルのマクロファイルについて、一部の計算式の修正を行った。


平成9年10月8日 フレームを用いたホームページにした。


平成9年9月26日 10,000 カウント達成。今後の予定について公表した。


平成9年9月10日 マニュアルの全文を圧縮した自己解凍ファイルにし、ダウンロードして利用できるようにした。


平成9年8月25日 被害想定計算ツールを取得するときに「manual.exe」という名前になる場合があるため、それに対する注意書きをした。


平成9年8月14日 被害想定計算ツールの背景の黄色を濃い色にした。「上水道の長さの合計」のセルの色がまちがって黄色であったのを白色に修正した。


平成9年8月13日 マニュアルをホームページに登録した。