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平成30年7月豪雨による水害・土砂災害からの避難に関するワーキンググループ

水害や土砂災害が広域かつ甚大に発生し、平成に入り最大の人的被害をもたらした平成30年7月豪雨を教訓とし、激甚化・頻発化する豪雨災害に対し、避難対策の強化を検討するため、防災対策実行会議の下にワーキンググループを設置しました。

平成30年7月豪雨を踏まえ2019年度出水期までに実施する具体的な取組

中央防災会議 防災対策実行会議「平成30年7月豪雨による水害・土砂災害からの避難に関するワーキンググループ」において、平成30年7月豪雨を教訓とし、避難対策の強化について検討いただき、昨年12月に「平成30年7月豪雨を踏まえた水害・土砂災害からの避難のあり方について(報告)」がとりまとめられました。本報告を踏まえ、 5つの代表的な取組例をはじめとし、2019年度出水期までに関係省庁が連携して今後実施する取組の具体的な内容についてとりまとめました。

平成30年7月豪雨を踏まえた水害・土砂災害からの避難のあり方について(報告)(平成30年12月26日公表)

第3回ワーキンググループ

第2回ワーキンググループ

所在地 〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1 電話番号 03-5253-2111(大代表)
内閣府政策統括官(防災担当)

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