富士山ハザードマップ検討委員会
中間報告
富士山ハザードマップ検討委員会は、これまでの検討の成果をとりまとめ、平成14年6月12日に、富士山火山防災協議会(富士山ハザードマップ作成協議会を改称)へ中間報告を行いました。
今後も検討を進め、平成14年度末を目途に富士山の火山防災マップの作成等を行っていきます。
中間報告にあたり、富士山ハザードマップ検討委員会委員長からコメント
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PDF : 9KB
】
富士山ハザードマップ検討委員会中間報告資料
【 資料一式
PDF : 2.1MB
】
高解像度版は
こちら
はじめに
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PDF : 10KB
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1.富士山の噴火史等
【
PDF : 166KB
】
2.富士山火山防災対策と防災マップに関連する調査検討の基本方針
【
PDF : 20KB
】
2.1
防災対策
2.2
防災マップ
3.富士山についての調査検討結果
【
PDF : 455KB
】
高解像度版は
こちら
3.1
現地調査等による検討結果
3.2
今後の富士山の噴火等についての検討
3.3
検討対象とすべき土砂移動現象
3.4
ハザードマップ作成のための手法
3.5
宝永噴火時の降灰分布
3.6
宝永噴火と貞観噴火の一連の活動経過の想定
4.溶岩流等の基礎的なハザードマップ
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PDF : 1.1MB
】
高解像度版は
こちら
4.1
可能性マップと防災ドリルマップ
4.2
溶岩流に関するハザードマップ (可能性マップと防災ドリルマップ)
4.3
降灰に関するハザードマップの試作
4.4
土砂災害等に関するハザードマップの基本的考え方と試作
5.火山の観測情報と初動対応等の防災対策との関係
【
PDF : 171KB
】
5.1
富士山噴火に対する初動対応の基本的考え方
5.2
火山情報の種類とその発表ケース等
6.宝永噴火の被害想定
【
PDF : 81KB
】
6.1
被害想定の目的
6.2
調査の方法
6.3
被害想定の結果と特徴
6.4
被害に対する防災対策の検討
本委員会で使用する語句の意味
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PDF : 9KB
】
富士山ハザードマップ検討委員会 委員名簿
【
PDF : 8KB
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