※徳島市中心部から国道55線に沿って南にクルマで約70分
昭和21年12月21日、徳島県でも大きな被害が生じた昭和南海地震(M8.0) が発生。それから60年、今や次への備えが必要な時期なのかもしれません。 そこで、地域の内外の人々の出会いの場でもある道の駅「日和佐(ひわさ)」を会場に、 さまざまな体験を通じて、大人も子どもも一緒になって、防災や減災について、 みんなで考え、話し合ってみたいと思います。 どうぞ、ご家族・ご近所お誘い合わせのうえ、道の駅「日和佐(ひわさ)」で足湯に つかりながら、みんなで「ぼうさい」のこと考えてみませんか。
詳しくは、こちらのPDFをごらんください ↓
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